テーブルの拭き掃除に



ダイニングテーブルや料理台は、食べ物の残りかすが付着したり、外から持ち込んだ買物袋やバッグを置いたりと、意外に不衛生です。水ですすいだだけのダスターを使っていると、細菌の繁殖に気付かず、菌をテーブルに塗り広めることにもなりかねません。そこでおすすめなのがディフェンドウォーターを使った拭き掃除です。ディフェンドウォーターをまんべんなくスプレーし乾いたダスターで拭くようにすると、テーブルを確実に除菌することができます。軽い油汚れも分解して拭き取る事ができますから一石二鳥です。

スプレーボトルで除菌



ディフェンドウォーターの原液をスプレーボトルに入れ、満水になるまで水を入れた後、軽く振って使用します。原液の使用量は以下の通りです。化学薬品と違いシビアな分量計算は必要ありません。希釈は水道水で大丈夫ですが、塩素等が気になる方は、濾過水や蒸留水をご使用ください。


■10倍濃縮:スプレーボトル容量の10%(300cc → 30cc、500cc → 50cc)
■20倍濃縮:スプレーボトル容量の 5%(300cc → 15cc、500cc → 25cc)
■50倍濃縮:スプレーボトル容量の 2%(300cc → 6cc、500cc → 10cc)

スプレーボトルは100円均一やホームセンターなどでも購入できますが、園芸用の霧吹きに入れて使うのもおすすめです。ガラス瓶タイプのものならダイニングやリビング等などに置いておいても素敵です。

スポンジタワシの除菌に



洗剤を付けて洗っているのだから、と無頓着になりがちなのがスポンジタワシやブラシです。スポンジは食べカスや油汚れなどが奥深くにしみ込みますから、雑菌の巣窟になります。そのまま食器を洗うと細菌を他の食器に移す事になり不衛生です。食器洗いが終わったら洗剤を流水で洗い流し、ディフェンドウォーターをタップリとスプレーして、そのまま一晩放置しておけば大丈夫です。ボールに水を張り、ディフェンドウォーターを入れ、その中に付けておくとよりいっそう効果的です。

ペットの水の日持ち向上に。



ペットの飲料水を放置しておくと、唾液やほこり、空中浮遊菌などが混ざって雑菌が発生し、非常に不衛生です。ディフェンドウォーターを希釈後濃度で10%ほど、スプレーボトルで一吹き程度を加えておくと、一日程度なら雑菌の繁殖を抑えることができます。食品添加物由来のディフェンドウォーターはペットが舐めても、もちろん大丈夫です。朝、新しいお水に一吹きして与え、夜、お水を変えて一拭きする。そんなローテーションでペットの健康管理にお役立てください。

卵の殻の除菌に。



卵の殻には、養鶏場で付着する様々なウイルスが生息しています。卵を触った手で他の食材や食器を触ることにより、ウイルスが人体へと侵入してしまいます。卵を購入したら、ディフェンドウォーターを殻全体にタップリとスプレーしてから、冷蔵庫に片付けるようにしてください。殻に付着したウイルスが除菌でき2次感染を未然に防ぐことができます。

O157やサルモネラ菌は10分で除菌します。



除菌液 ディフェンドウォーターは、日本食品分析センターの殺菌効果試験を行なっています。強力なO157:H7とサルモネラ菌の殺菌効果試験では、10分後の測定で、約10万個の正菌を未検出レベルにまで除菌し、その性能の高さを実証しています。化学薬品や化学物質を使用しなくとも、これだけの除菌性能を持っている。この天然抗菌エキスのパワーには各方面から驚嘆の感想が寄せられています。

キッチンを加湿器で自動除菌



加湿器をお持ちなら、加湿器にディフェンドウォーターを入れて、キッチンで運転してみてください。ミスト状になった液剤が、空中を浮遊している細菌を除菌します。家具裏などの隙間にもミストが行き渡りますから、落下菌や隙間の付着菌も除菌することができます。夜、お休み前に加湿器を稼動させれば、朝のお目覚めの頃には除菌が完了しています。食品添加物由来の除菌ウォーターですから、キッチンでの使用も安心です。加湿器を使った自動除菌、とっても便利です。※加湿器の使用方法につきましては「施工法:加湿器で。」をご覧ください。

ポンプボトルでの使用方法



除菌液 ディフェンドウォーターの原液をポンプボトルに入れ、満水になるまで水を入れた後、軽く振って使用します。お水は水道水で大丈夫ですが、塩素等が気になる方は、濾過水や蒸留水をご使用ください。使用量は次の通りです。

■10倍濃縮:スプレーボトル容量の10%
■20倍濃縮:スプレーボトル容量の 5%
■50倍濃縮:スプレーボトル容量の 2%

スチームクリーナーの使用場所



スチームクリーナーの高温高圧の噴射能力を活用すると、手の届かない高所や調理器具の背面などの除菌が可能になります。一ヵ所に集中しさせるのではなく、隙間空間にまんべんなく噴射させてください。スチームとなった液剤が、まず空中浮遊菌を除菌し、その後、器具裏に付着し除菌効果を発揮します。コンセントなど、水分の影響が心配な箇所はあらかじめマスキングして施行してください。その他のスチームクリーナー本来の使用用途にもお使いいただけます。

スチームクリーナーでの配合



希釈した原液を、スチームクリーナー容量の30%程度入れ、満水になるまで水を入れた後、軽く振って使用します。希釈は水道水で大丈夫です。

食品添加物由来の除菌液だから、食べ物の近くでも使えます。



除菌液 ディフェンドウォーターは、食品添加物由来の除菌液です。グレープフルーツの種子から抽出した抗菌エキスが日持ち向上用として利用され、日本だけでも十数年の実績を重ねています。日本食品分析センターでのマウスを用いた急性経口毒性試験でも、生体に影響のない事が実証されています。これほど安全な除菌液は他にはありません。

加湿器にも使える、あたらしい除菌提案も特長の1つです。



除菌液 ディフェンドウォーターは、水への溶解度が99.8%。ほぼ完全に水にとけ込みます。加えて400°の高熱でも性能に変化のない耐熱性も持ち合わせています。この二つの特長を活かす使い方が加湿器による使用方法です。除菌液 ディフェンドウォーターは、カビ菌にも同じように効力を発揮しますから、加湿器内部のカビ対策にも有効です。また、液剤がスチームとなって空中に放出されると、対流過程で空中に浮遊する細菌を除菌しますから、安全な空気環境を作り出します。これは除菌液 ディフェンドウォーターだけの新しいご提案です。
※詳細は加湿器ページをご覧ください。

水で簡単に薄められる濃縮タイプだから、料金も格安です。



除菌液 ディフェンドウォーターは、濃縮タイプです。水道水でも簡単に薄められますから、ご家庭でもお気軽にお使いいただけます。濃縮タイプにできたおかげで、価格もお値打ちにすることができました。一番人気の50倍濃縮タイプだと200リットルも作成可能ですから、1リットル単価はなんとわずか75円。ミネラルウォーターよりも安価ですから、いろんなところにタップリお使いいただけます。

アメリカのFDAで認定された本物のエコロジー製品です。



除菌液 ディフェンドウォーターは、厳格で有名なアメリカのFDA(食品医薬局)規定をクリアし、「危険成分と発ガン性物質を含まない有機エコロジー製品」として認定されている折り紙付きのエコ製品です。食中毒やカビ、インフルエンザ・新型インフルエンザに、エコパワーで対抗します。

グレープフルーツの種子抽出物が細菌の細胞皮膜を破壊します。



グレープフルーツの種子抽出物は、細菌類と接触すると細胞膜を破壊し死滅させる性質を持っています。O157やサルモネラ菌をも死滅させつ強力な抗菌力です。除菌液 ディフェンドウォーターは、この天然抗菌エキスだけを使用した、100%天然の除菌ウォーターです。化学薬品や化学物質を一切含んでいませんから、化学物質や化学薬品の薬害が気になる方には、ぜひお使いいただきたい製品です。化学物質過敏症の方、シックハウス症候群の方、花粉症の方など、各種アレルギーの方にもおすすめします。
■主成分
フラボノイド、脂肪酸、アスコルビン酸、クエン酸、果糖留分、ブドウ糖留分、タンパク質、脂質等